岩手師弟の光源②昭和54年1月11日から13日

幹部が登壇する。池田会長が、その原稿を片っ端から取り上げてします。何をどうしゃべったら良いのか、慌てふためく幹部達。その困り果てた姿がおかしくてたまらない。参加者が身をよじらせる。

笑って笑って笑い転げているうちに、みな、重荷が取れたように心が軽くなっていくのを感じた。

2020/09/19 9:07


わが友に贈る  2011.8.30

楽しきところに 人は喜び集まる  仲良きところに  福運は広がる。 団結は無敵の力だ。

2020/09/15 10:21


魂の人間賛歌 2011.7.9

自分自身が善知識を求めると共に、多くの人々と仏縁をむすんで善知識となっていくことが御書の精神に敵った仏道修行の正道です。

2020/09/14 10:11


同志への指針 2011.7.13

〃あの人のために〃と深く祈り、〃この人のために〃と真心で対話する「励ましの灯台たれ」!

2020/09/10 10:06


我が友に贈る  2012.2.16

「対話」が弾む 「希望」が光る !  それが創価の座談会 さあ勝利の春へ 仏縁を広げよう !

2020/09/08 10:25


今週のことば 2012.1.16 

創価の座談会は「希望」のオアシス  「勇気」のジャンプ台 一人一人が主役だ。 弾む心で体験を語ろう。

2020/08/30 16:20


我が友に贈る 2011.10.31

励ましの真髄は話しをよく聞くこと。悩みがかいけつするまで共に祈り動くことだ。。個人指導の名手たれ。

2020/08/18 12:26


新時代第48回本部幹部会 関西池田記念会館 メッセージ 2011.4.29

妙法のため、人々のため、社会のため、現実の悩みや苦しみの真っ只中に飛び込んで泥まみれ、汗まみれになって戦いに抜く生命こそ真実の仏であります。

2020/08/08 13:24


桂冠詩人の世界 東北に春は必ず来る 2011.3.27

私は世界を駆けている。要人、識者とも対話を重ねている。しかし、君たちよ是師とも知って欲しい。

私の最も願い望んでいるのはみちのくの笑顔皺満面のおじいさん、おばあさんといろり端を囲み茶を飲み談笑しながら親しく人生と仏法を語る。このひとときにあることをそのための平和旅なのだ。

2020/07/28 17:19


我が友に贈る 2011.2.7

異体同心ならば 広布の勢いは倍加 我が地区の同志と 水魚の思いを成して 和楽と勝利の前進を

2020/07/25 14:36


2011.1.27 記念提言

草創期から〃貧乏人と病人の集まり〃と時に揶揄されながらも、むしろそれを最大の誉れとして、悩み苦しむ人のために尽くすことが仏法の根本精神であるとの宗教的信条を燃やすなかで地道な対話で徹して一人一人を励まし勇気づける行動を続けてきました。

2020/07/13 8:31


地区に足場のない幹部は、漂流する船に等しい。最も地味で、かつ最も強力な「広宣流布の推進力」は何か。それは「地区」である。これを忘れないで頂きたい。私も若き日地区委員や班長として戦った。今でいえば地区委員は地区部長である。初めから名誉会長になったのではない。地区が突破口である。地区が原動力である。地区が本陣である。地区が震源地である。地区が生命線である。地区が決戦場である。

2020/06/25 10:34


われらの勝利の大道  地区こそ創価家族の広布城 2010.6.7

地区には壮年もいる。男女青年部も未来部もいる。太陽会、多宝会の先輩方もかくしゃくと活躍されている。まさに創価家族の縮図が地区である。「創価」即「学会」であり、「地区」即「学会」である。

我らの勝利の大道 地区こそ創価家族の広布城 2010.6.6

「地区を大切に!」とは恩師の信念であった。・・・・・日本中を驚嘆させた昭和三十一年の「大阪の戦い」ーその威風堂々の出陣もまた地区発であった。すなわち「強盛な祈り」「最高の作戦」「最高の行動」こそ勝利の要諦である。


御書と青年 2010.5.26

先生はそれこそ、大阪の全会員に会われたのではないか。というくらい多くの方に個人指導されました。また、夜中には手紙やはがきを書かれて、同志や拠点に送られています。

2020/04/26 16:05


2010.3.15 壮年部幹部会

リーダーは、広布の同志に対して、家族以上に大切にという思いで尽くしていくのだ。身を粉にして最前線の隅々まで回り、していのせいしんを伝えてもらいたい。

2020/04/17 16:54


永遠の五指針 2010年3月5日 我らの勝利の大道

1.一家和楽の信心

1.幸福をつかむ信心

1.難を乗り越える信心

1.健康長寿の信心

1.絶対勝利の信心

2020/04/12 17:50


自分自身を「新しい人材」に革命する決心で「新しい力」を出すのだ。

2020/04/12 17:46


我らの勝利の大道 2010年3月5日 我らの勝利の大道

私は、組織を動かしたのではない。徹して一人また一人と会い、その心に炎を点していったのである。

2020.4.10


2010・3.1

自分の今いる地域や職場こそ、勝利の使命の舞台であることを忘れてはならない。

2020/04/09 10:49


私は東京と大阪を往復する夜行列車でも励ましのはがきを綴りました。今のように携帯電話やメールなどなかったんだよ。御書と青年

2010.2.7   2020/03/12 21:29


広宣流布の戦いは、祈りから始めることです。近隣など、身近な方々を大切にすることです。そして、信心の体験を確信を持って語りきっていくことです。私は徹底して最前線に飛び込んだ。最前線とは何か、一人ひとりの会員だ。一軒一軒の家庭だ。一対一の対話の現場だ。20102.11 我らの勝利の大道6 我が恩師・戸田先生

2020/03/07 18:14


名誉会長は強く語った。幹部は待っていては駄目だ。自分から飛び出すんだ。声をかけるんだ。どんどん会っていくのだ。聖教新聞に掲載されることはない。公式な会合のも出られない。ならば連日、名誉会長は同志の中に飛び込んだ。記念のカメラに収まり、励ましの言葉や支部証を揮毫した。会合で使う入場整理券のスタンプ打ちも手伝った。  栄光の日々 東京立川 2010年2月5日


私も80代である。いよいよ、これからが本当の総仕上げだ。座談会を最も重視して進むのだ。本部幹部会09.11.25

2020/03/02 9:44


大聖人直結の創価学会だけが、今、現実の上で「教 行 証」を完璧に兼備している。全国、全世界の座談会で行き来と語られる歓喜の体験こそ、その何よりの証明である。 全国最高協議会への名誉会長のメッセージ 2010.12.26

2020/02/22 19:52


その対話の原点が、座談会で有ります。今、世界中の心ある識者が、創価の大座談会運動に注目し、賛嘆してくださっております。この座談会を軸として、我らは、戸田先生が宣言された「宗教界の王者」として、生命勝利の王道を、一段と晴れ晴れと大行進してまいりたい。 御書と師弟 09.11.8   2019/10/29 16:53


創立80周年へ、学会は大座談会運動を開始した。家庭の絆がタテ」であれば、地区を舞台とする学会活動は「ヨコ」の継承である。・・・この大聖人の大慈悲に連なって、少年少女部、中、高等部、そして男女青年部から、多宝会の壮年、婦人部まで、老若男女が生命の家族として集い合う世界が、学会であり、座談会である。温かく楽しい、活気に満ちた仏の会座そのものの座談会こそ、永遠の広流発展の要である。本部幹部会09/11/3     2019/05/07 10:48


戦後の混乱の中、先生は、苦難と戦う同志を一人一人、奮い立たせていかれた。座談会について、先生はこう言われた。「座談会の指導は、激しい渦の中で一人、旗を持って立つているようなものだ、強い強い生命力で、一人一人を励ましていくのだ」座談会が一番大事である。本部幹部会09.11.3     2019/05/02 21:12


何人かの同志が集まって大師匠である蓮祖のお手紙を声を出して拝する。お手紙を学び合い「何があっても師と共に戦おう」「断じて勝とう」と励まし合う。それはまさしく今日の「座談会」の光景そのものではないだろうか。御書に示された方程式に完璧に則った、充実と和楽の学会活動なのである。人間世紀の光09.10.17  2019/01/04 12:04 


海外のいずこでも、私は座談会を行った。私の胸には、戸田先生のご指導が常に響いて離れなかった。なんと言っても座談会が中心である。私もそこから広宣流布に立ち上がったのだ。少人数の中に入って、話し合って、今日の創価学会が出来上がったのだ。座談会こそ、真の指導の根本なのである。人間世紀の光  09.10.9   2018/12/17 10:02


リーダーは自らの戦い、感動を語れ、生きた言葉が友を鼓舞する。 我が友に贈る 09.2.23 2018/12/16 22:00


言葉が大事です。思っていても、言わないと伝わらないものです。09.3.17   2018/02/09 14:15


私は両親のことも真剣に護った。戦争中は、」四人の兄が兵隊にとられ、肺病の私が残った。家は空襲で焼かれた。日本一、世界一の親孝行をしようと決めて、生き抜いてきた。     2018/01/09 10:57


先生はよく言われた。「生活の上に、いろいろな試練が出てきても、負けてはいけない。どんなことがあっても、それは『護法

の功徳力』によるものである。必ず、全部、宿業が軽く転換出来ることは間違いない」09.2.23

2017/09/16 14:28


「伝統の座談会」と呼ぶのも 長年、続いている からでない。座談会を根本に、一人一人を大事にしてきた、その「こころ」が、学会の伝統なのです。 法華経の智慧 324P 2017/07/24 9:41


座談会は大河です。あらゆる活動は、その大河に注ぎ込む支流です。友好活動も各種会合も、すべて座談会という大河に合流して、民衆の世紀の大会へと進む。その大河の両岸には、広大な「人間文化の沃野」が開け、豊かな実りを結んでいくー。

法華経の智慧 323p 2017/07/24 9:34

 


「日蓮大聖人はこのような濁世には、互いに常に語りあって、ひまなく後世を願うようにしなさい。」とおおせられた。その通りの実践が、舞い津にの座談会のリズムである。折々に在家の弟子の自宅なので行われていたのだ。そして。その会場を確保し、決定するに、大聖人が御自ら心を砕かれていた。

今、創価の友が座談会に先立って地区協議会を行い、真剣に準備している姿は、この大聖人の御心に、まっすぐ連なっている。09.2.23     2017.5.23


我らの座談会こそ、民主主義の希望のオアシスだ。広宣流布の生命線である。09.2.15随筆人間世紀の光  09.2.15

2015.10.6


明快な目標を立てること、そして、その実現のために自分自身が先頭に立って戦うことーこれは、私が戸田先生から打ち込まれた将軍学の基本である。09.2.14 随筆人間世紀の光


大阪の約半年間、室長は訪問指導だけで八千人とあった。その足跡を取材班が赤ペンでマークすると、大阪の地図は、ほぼ真っ赤に塗りつぶされた。09.2



幹部は第一線を足まめに歩け、新たな突破口を自らが勇敢に開きゆけ。随筆人間世紀の光09.1.6

2015.3.11

「日蓮大聖人は、このような濁世には、互いに常に語りあって、ひまなく後世を願うようにしなさい。」とおおせになられた。詩の東リの実践が、毎月の座談会のリズムである。

折々に在家の弟子の自宅なので行われていたのだ。そして、その会場を確保し決定するために、大聖人が御自ら心をくだかれていた。

今、創価の友が座談会に先立って地区協議会を行い、真剣に準備している姿は、この大聖人の御心にまっすぐ連なっている。09.2.23

2017.5.20