桂冠詩人の世界「無冠の友」から今日は始まる 2012.11.25

「無冠」とは「創価」!「創価」とは「無上道」という。仏と同じ境涯の道を創り歩むのだ。低次元の毀誉褒貶に奔走して血迷っていくような道は歩まない。

今日もまた  私と妻の一日は 無冠の友への 感謝の合掌から始まる。

2020.6.15


我らの勝利の大道 82 永遠なる師弟の絆 2012.8.31

 聖教新聞を創刊することは、わたしはが恩師・戸田城聖先生先生から直々に託された使命であった。1950年(昭和25年)の8月24日

先生の事業が最悪の窮地にあった火中である。

2020/04/13 9:59


我らの勝利の大道 (79)後継の希望・未来部 2012.8.21

 学会は今、創立百周年の峰へ、勇躍前進している。どんな社会も、団体も、その将来は人材で決まる。未来部育成こそ、学会の命運を決する最重要事だ。いなここにこそ、広宣流布の未来もあり、人類の悲願である「平和の世紀」への希望もあるのだ。

2020/04/11 18:05


わが友に贈る 2012.4.20

聖教ありて広布あり 尊き配達員の方々 通信員、新聞長をはじめ 本紙を守り支える皆様に福徳は燦然。

2020/03/08 15:07


今週のことば 2012.4.16

聖教創刊記念日 万歳! 尊き無冠の友 

通信員の偉大な労苦に心から感謝!

「世界中の人に読ませたい」恩師の夢へ今日も前進!

2020/03/02 18:30 


〃希望の便り〃を手に 気高き道を歩む配達員の皆様に感謝! 陰徳あれば陽報あり。どうか無事故第一で!

2020/03/01 10:03

 


名誉会長と共に  今日も広布へ  2012・2・12

 「聖教には幸福への道が書かれている。こんな新聞は他にはない」と恩師は言われた。この聖教とともに、希望の福光を、いやまして広げていこう。! 2020/02/04 10:12


桂冠詩人の世界 ありがとう 「無冠の友」のみなさま2012・1/8    2017/5/21

ふと目を開けると 朝早く新聞の入る音がした。その音は濃やかな生命の言葉を伝える磨かれた忘れることの出来ない音である。

2020/02/03 9:23


英語の機関誌の発刊によって、学会理解の輪は、アメリカ社会に大きく広がっていったのである。新・人間革命10巻言論城75p

2019/11/06 19:06

この地域の配達員には即日配達をしているのは聖教新聞だけである。という誇りがあった。

新人間革命 10巻 言論城68P