わが友に贈る  2012.11.29 

黄金柱の壮年部よ  断じて負けるな  仏の異名は「勝利者」  苦難に打ち勝ち  汝自身の歴史を刻め!

2020/09/10 9:50


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針 2003年9月

 妙法を信じ、唱える自分自身が多宝の宝塔なのである。信心を貫けば大宇宙の宝を集めたような偉大な境涯になる

 信心に定年はない。使命に引退はない

2020.9.8


我らの勝利の大道  我らの勝利の大道 2012.8.31

 壮年部が婦人部を守り、大切にする組織は必ず発展する。喜びがあり。希望が広がる。

2020.8.28 


轟きわたる勝ち鬨の大城 山本伸一 2001年8月24日

8月24日「壮年部の日」を記念して

この世に何をしに生まれてきたのか?

この世にやってきたのは何のためか?

この世にさよならという時に

太陽に勝る太陽のごとく 皆の頭上に輝きわたるような偉大な使命の幕を閉じるのだ。 我らの戦いは、今日一日をたのしむためにの戦いではない。幾世紀後も楽しめる、いな永遠に楽しめる闘争なのだ。

ゆえに また生まれ来たりし時は 共に生まれ 共に戦い また共に勝利して 永遠の一幕を飾り 勝って 固く握手をし合おう!

2001年8月14日 桂冠詩人

2020/08/18 10:50


わが友に贈る 2012.6.8

誉れの地区部長 地区婦人部長の 尊き奮闘に感謝! 皆様の笑顔の前進が 広布の未来を開く!

2020/08/08 13:08 


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針 2008.5

学会は「青年学会」である。壮年も、青年の勇気で進むのだ。

2020/07/28 16:53


名誉会長と共に 今日も広布へ 2012年4月22日 母と米寿の祝い

人生の総仕上げに、空きの黄金の実りのような豊かな自分を築くための信心である。今、若い人材がどんどん伸びている。立ち上がっている。今こそ、もう一度、大きく学会を伸ばしていこう。

 そのためにも、年配になっても元気で戦うのだ。若返って進むのだ。信心とは、役職ではない。年数でもない。心で決まる

2020/07/25 13:36


壮年部結成記念日に寄せて 2012。3.4

心の広い人に! 心の深い人に! 心の温かい人に! 心の強い人に! ここに仏道修行の勝利の旗がある。今いる場所が宝塔の輝きを持つ人間王者たれ!

2020/07/05 17:11

我が友に贈る 2012.2.7

気高き壮年の陣列が我らの地域に厳然と王城会をはじめ会館厳護に徹する生涯青春の友に感謝!!

2020/06/25 9:28


本部幹部会 2005年10月13日 77歳

「壮年部が懸命に働いてきたからこそ学会も日本の国もこれだけ繁栄してきたのではないか」と。大いなる自負を持っていいのである。「壮年時代」はもとより、力なく衰えていく「人生の黄昏時」ではない。妙法を護持した人は年は若くなり、福徳もさらに重ねていける。-こう大聖人は仰せである。

2020.6.16


随筆 我らの勝利の大道 2011.1.1

私は84歳を迎える。60歳で「還暦」すなわち「年が還る」ことを踏まえれば「第二の二十四歳」のスタートとなる。

2020/06/06 17:18


記念県長研修会 1987年 昭和62年7月29日

 私共の信心は遠くは御開山日興上人が88歳になられても厳とされていたお姿を忘れてはならない。第三祖日目上人は74歳になられてもなお、国主諫暁に向かわれた峻厳なお姿を忘れてはならない。近くは牧口先生の73歳にして獄中で貫かれた死身弘法の信心を見失ってはならないと強く申し上げたい。

2020/04/26 12:43


我が友に贈る 2011.3.30

奮闘する壮年部こそ 地域と家庭の 偉大な 黄金柱なり

同志を守り支える尊き使命に最敬礼

2020/04/17 16:38 


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針 2011.3.7

 今、日本の国では青年が少なくなってきている。「壮年部」即「青年部」ーそれくらいの心意気で進むことだ。何歳と聞かれたら、30歳を引いて答えるぐらいでもいい。

2020/04/12 14:19


わが友に贈る   2011.2.10

一家も職場も地域も「壮年」の覇気が発展と勝利の力だ!王者の風格で今こそ打って出よ!


我が友に贈る 2011.3.10

奮闘する壮年部こそ地域と家庭の偉大なる黄金柱なり!同志を守り支える尊き使命に最敬礼!

2020/04/09 9:27


日興上人は大聖人の不二の弟子として、ただ一人師の教えを寸分違わず語り叫び弘めぬかれた。「日興遺かい置文」を遺されたのは88歳のときであられた。

牧口先生が入信されたのは五十七歳のときであった。私も十九歳で師と出会って激闘を勝抜き82歳の今が一番元気だ。私と最も長く、今世の人生を共にしてきた我が戦友の壮年部よ!宿縁深く、共戦譜を綴りゆく真金の君たちよ!金が朽ちないように、何があろうと、厳然と庶民を愛し、護り、輝かせゆく「黄金柱」たれ!

その尊き生涯をこれからも私と共に、同志とともに、広宣流布の大願の実現につくそうではないか!そこにこそ、最極無上のじんせいがあるからだ。

2010。3.19 厳たれ! 丈夫 壮年部


青年の情熱は尊い。しかしまた、四十歳、五十歳、六十歳、七十歳、さらに八十歳と年輪を刻みながらなお消えることのなき情熱こそ本物である。2010.3.19 厳たれ丈夫 壮年部

2020/03/07 17:47


「黄金柱ここにあり」との実証を、子どもや後輩達に示し切れ! その雄姿を皆が誇らしく見つめ頼もしく待っている。10.3.19

厳たれ丈夫壮年部   2020/03/01 14:40


大事なポイントは具体的に祈ることだ。また各地で壮年が聖教新聞の拡大に先陣を切ってくれたと。感謝の声が聞こえてくる。壮年の人脈は奥行きが深い。戦う壮年部の姿を見て、どんなに共感が広がっていることか。いよいよ男達が立ち上がった。「師子は雄々しく立ったのだ」10・3・19 厳たれ!丈夫! 壮年部    2020/02/04 20:49


 

壮年部が健在であってこそ、婦人部も男女青年部も安心して戦える。他刹那大切な学会家族を守り抜く黄金柱よ、威風堂々たれ!これが自ら壮年部として指揮を執られた、牧口・戸枝両先生の願いであったといっても良い。この心を実現するために私は壮年部を作ったのだ。人間同士の交流が希薄な時代だ。だからこそ今は、いぶし銀のように黙して語らずよりも気さくなおじさんの励ましの一言の法が金の光を放つ。10年3月15日 壮年部幹部会  2019/11/21 22:29


大事なのは今である。壮年が立ち上がるのだ.そして壮年は青年を励ますのだ。自分は「青年のために犠牲になっていこう」というくらいの謙虚な姿勢で尊き仏道修行に励んでいく。10.3.15壮年部幹会 2019/10/29 16:16


偉大な木星の如く、創価の幸福城たる地区を厳然と、護り、広布の最前線のブロックを護り抜いてくださる英雄こそ、わが盟友たる壮年部なのだ。ここぞという正念場で、持てる血川を振り絞って勇戦してこそ、真の男だ。来る8月24日は、われら「壮年部の日」である。09.8.22人間世紀の光  2019/10/01 20:42


百戦錬磨の壮年部よ、今こそ、正念場を越えゆく模範を示してくれたまえ。人間世紀の光 09.8.

2019/01/04 11:39


今関西の勇将たちが、なかでも壮年部の盟友たちが、私と同じ決意で、同志のため地域のため、社会のために、粉骨砕身、戦ってくれている。   人間世紀の光  永遠の同志 大関西 09・8・15    2018/01/09 10:28


大事なのは今である。壮年が立ち上がるのだ。そして青年を励ますのだ。自分は「青年のために犠牲になっていこう」というくらいの謙虚な姿勢で、尊き仏道修行に励んでいく。 全国壮年部幹部会 10年3月15日 人生は60歳からだ。

2017/12/12 10:37

「軍には大将軍を魂とす」さあ壮年部の出番だ。一騎当千の本領を若々しく発揮せよ。今週の言葉09.7.20


「滝」は、壮年部の象徴だ。滝の如く、朗らかに堂々と、我が壮年部が立ち上がってくれている。

人間世紀の光 09.7,29            2017/09/16 13:49


「壮年部が賢明に働いてきたからこそ、学会も、日本の国も、これだけ繁栄したのではないか」と、大いなる自負をもっていいのである。『壮年時代』は、もとより、力なく衰えていく『人生の黄昏時』ではない。妙法を護持した人は、年は若くなり、福徳もさらに重ねていける--こう大聖人は仰せである。本部幹部会2005.10.13


壮年部は凱旋将軍のごとく胸を張って朗らかに進もう。青年と一緒に全力をあげて戦おう。。その人こそが、若い生命になる。その人こそが幸福なのである。

今こそ壮年部が立ち上がるのだ。壮年部が立ち上がれば、学会は二倍三倍、いなそれ以上の偉大な力を発揮していける。これを、どうか肝に銘じてもらいたい。壮年部が本気になれば、一人で千人をもしきいていけるからだ。最後の勝利は壮年部で決まる。ここに焦点を定めてまいりたい。 本部幹部会09.7.29     2017.5.23


壮年部よ今こそ、青年の気概に立て、風雪に揺るがぬ威風堂々の「黄金柱」たれ。2009.3.9

2015.10.6


壮年部が一番大事な存在である。今、日本の国では青年が少なくなってきている。「壮年部」即「青年部」それぐらいの心意気で進むことだ。

何歳と聞かれたら、30歳を引いて答えるぐらいでもいい。2009.3.9


責任ある壮年のリーダーは、『三障四魔』『三類の強敵』を打ち破り、広布の黄金柱として勝ちまくってもらいたい。見栄や気取りがあれば、いかなる戦も勝てない。 全国代表幹部協議会09.1.31  


壮年部へ 勝って勝って勝ちまくれ。そして、歴史に残る人物たれ。全国代表幹部協議会09.1.31


闘争力とは、勇んで第一線に立つ生命力だ。広布の賢者壮年部 08.12.18

2015.3.10


壮年部よ、今こそ青年の気概に立て、風雪に揺るがぬ威風堂々の「黄金柱」たれ。09.3.6

2016.3.10

 


わが壮年部、そして青年部の戦友たちよ、ともに無敵の師子となり、大勝利を勝ち取ってもらいたい。勝ちなさい。09.4.27 本部幹部会。