全国最高協議会での名誉会長のスピーチ

21世紀の開幕の勝利は「婦人部の勝利」であった。婦人部を尊敬し、婦人部に感謝し、婦人部が思う存分、活躍できるよう、皆で支え、応援するのは当然である。

2020/10/12 9:46

第8回本部幹部会 2001年8月6日

私のところには、さまざまな学会員の方から手紙が来る。なかには多宝会の〃おばあちゃん〃もいる。皆様が広宣流布のために、どれほど必死の思いで戦っておられるか。手紙につづられたそのけなげな心に涙がこみ上げてくる

2020/09/19 8:56


我らの勝利の大道 2012.6.22

題目を唱え、広宣流布を目指して生き抜いて行く一日また一日が、どれほどすばらしいか。どうか、日本中、世界中の婦人部、女子部の皆様が日々、健康第一で生き生きと、そして一日でも長く幸福長寿であられるようにー。これが、私と妻の御祈念の第一項目である。


桂冠詩人の世界 6.10 婦人部の日 2012.6.10

学者の夫も 学生の息子も 秀才の娘も 母と論議で 勝てると思って始めても 最終的には 母の賢さと智慧にはまったく敵わない。

2020/09/14 9:53


わが友に贈る 2012.5.25

女性が光り輝けば  一家も地域も輝く  気高き母たちよ 聡明な乙女たちよ さあ今日も元気で!

2020/09/10 9:56


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針 2012.4.25

偉いのは幹部ではない。会員である。なかんずく、私が言いたいのは「学会婦人部こそ一番偉い」ということである。」

2020/09/08 10:05


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針。 2012.3.12

他人の幸福のために創価学会の婦人部と女子部は働いている。同苦し、励まし、祈っている。その姿こそ、一番美しい。

2020/08/30 16:11


わが友に贈る 2011.9.8

広宣流布は女性の力で決まる。婦人部・女子部を最大に讃えよ!そこに平和と繁栄が。

2020/08/18 10:58


名誉会長 折々の指導 2011.8.21

広布の女性に感謝し、女性の奮闘を心から讃え 女性を大切にする組織こそが、万代に栄えて行くのだ。

2020/08/08 13:13


御書と共に 名誉会長が指針を送る 宝浄世界とは我らが母の胎内なり 2011年5月2日

母を悲しませない。母に喜んでもらおう。この心にこそ、正しき人生を生きる起点がある。平和な生命尊厳の社会を創る原点がある。

2020/07/28 16:58


新時代48回本部幹部会 関西池田記念会館 メッセージ 2011.4.29

「冬は必ず春となる」1253。とはもっとも苦労している健気な母へ贈られた御金言であります。学会の大発展は冬を必ず春とする、母達の勇気と忍耐の信心あればこそであります。

2020/07/25 13:45


本部幹部会で紹介された名誉会長の指針 

時代を変える本当の原動力は何か。それは女性の祈りであり、生活に根ざした女性の活動以外のなにものでもない。女性の力は大地の力である。大地が動けばすべては変わる。動く。

2020/07/05 17:17


婦人部は創価の太陽である。太陽が燦然と輝くならば、周囲は希望の光に満ち悲しみに闇は破られ、家庭に地域に笑顔と幸の花が咲き薫る。新人間革命第10巻 幸風152p

2020/06/25 9:33


世界の文学を語る 2001.3.8

女性の「強盛な祈り」と「凛冽」なる声の響きこそが正義の勝利を決するのである。

2020.6.16


名誉会長のスピーチ 2010.5.23

本当に女性を大事にし、尊重していけば、そこから新しい力が生まれる。一家でも、社会でも、団体でも全部そうだ。

2020/06/06 17:22


我らの勝利の大道 2010。5.22

真剣な唱題で「師子王の如くなる心を涌現させながら信念の対話に打って出る女性ほど尊貴にして強靱なる存在はないあの昭和31年の大阪の戦いで大阪支部が一万一千百十一世帯の金字塔を打ち立て全国的には小さい規模であった堺支部が千五百十五世帯の堂々たる勝鬨を挙げたのは青葉茂れる五月であった。その対話の中心で祈りに祈りながら最もはつらつと前進していたのが婦人部であった。


我らの五月三日 2010.5.3

我らの五月三日は「創価母の日」に心から感謝を捧げる日だ。母を大切に! 婦人部を護り抜け! 輝き光れ!

2020/04/17 16:43


2010.4.28 50周年祝賀本部幹部会

学会はどこまでも婦人部を大事にしていくことだ。婦人部の活躍があって、学会は発展したのである。婦人部こそ学会の土台である。

2020/04/12 14:25


学会の前進においても婦人部の力が、どれだけ大きいか。婦人部や女子部の尊き奮闘に対して、うわべのお世辞ではなく、真心込めて、最大に賞賛していくのだ。

全国代表者会議 2010,1,24


2010。2.15 スピーチ

一番尊貴なのは創価の女性達である。一番偉大なのは広布の母である。私たちは婦人部女子部の皆様方を仏のごとく大切にしてまいりたい。

2020/04/09 9:31

新聞の連載は過酷だ。ひとたび始まれば多忙だろうと、体調が悪かろうが、締切りは容赦ない。一日の行事や執務が終わってからの執筆となることもすくなくない。その人知れぬ戦いを、陰の陰で支え抜いてくれた妻であった。

2009.8.22 人間世紀の光

2020/03/12 21:09


「世界で1番偉いのは誰ですか」財界人は、釈尊などの名を挙げると思ったらしい。「私は答えました」『1番偉いのは、一般市民のお母さんです』と。栄光の日々 名誉会長と我らの人生 2010.1.22

2020/03/07 17:54


大事なのは「今から」の決意だ。「これから」の行動だ。その連続闘争が、大きな歴史を築く原動力となる。本部幹部会、婦人部グループ長大会。

2020/03/01 14:52


一人暮らしの婦人部の方も、子どもや夫がいない婦人部の方々もおられる。しかし、皆が「広布の母であり、「人類の太陽」なのである。宝の中の創価の婦人部よ、今日も元気で  我らの勝利の大道 10,1,9

2020/02/04 20:55


母ありて 婦人部ありて 広布かな 我らの勝利の大道 10.1.9 2019/10/29 16:19


女性の意見を、大切に聞くことだ。そこに新たな発展の鍵がある。聡明なる指揮を。我が友に贈る 09.10.12

2019/10/01 20:46


なかんずく、我が婦人部の皆様の活躍こそ地域の太陽であり、社会の太陽であります。 御書と師弟 09.6.12

2019/01/04 11:42


創価学会にも、偉大なる「太陽」がある。わが婦人部である。創価の母に万歳を  09/6/12 2018/01/09 10:31


多田さんは2000年12月2日に亡くなる二週間ほど前、名誉会長夫妻に心からの感謝の言葉を残している。「私こと、おかげさまで、入信いらい、五十年池田先生、御奥様の無限の御慈悲に包まれまして、弟子の一分を、歩み抜かせて頂きました。希有の大師匠にめぐりあえました福運により黄金の人生を、そして望外の至福の人生を歩ませて頂きました。この御高恩に対し、永遠に生死、生死を繰り返しながら、必ずや、広布のお役に立ち、御高恩にお応え申し上げる決意でございます。文は意を尽くさず、誠に申し訳ございませんが、一言、お礼を申し上げさせていただきました、心より感謝申し上げ、厚く厚く、重ねてお礼申し上げます。池田先生、奥様の愈々のご健康と、ご長寿を衷心よりお祈り申し上げ、また創価学会の永久のご発展を、強くお祈り申し上げます。09.6.11スピーチ   2017/12/12 11:05


わが婦人部に健康あれ、我が婦人部に幸福あれ、わが婦人部に栄光あれ 新たな対話の大波を 新たな友情の連帯を、そして、創価完勝の時代を わが創価の母万歳  09.6.12        2017/12/12 10:43

女性が大事です。男も奥さんで決まる。私は、婦人部をみな「副会長」だと思って接しています。池田先生と東京中野区09.6,5    2017/09/16 13:55


昭和26年6月10日、戸田先生が第2代会長に就任して真っ先に結成されたのが、我が婦人部である。結成の日、戸田先生は集った52人の代表に対して、妙法受持の女性はもっとも尊貴な女性であり、そのことを深く自覚してほしいと語られた。さらに、妙法の実践の証明が、未来にどう開花していくか、私とともに、どこまでも戦ってもらいたい、と呼びかけられたのである。

2017.6.6


広布の母ありて創価の大城は盤石「婦人部」を最大に敬い讃えよ。そこに常勝の道が。

学会もこれまで以上に婦人部、女子部を尊敬していくべきである。 09.6.6

2017.5.23


婦人部、女子部の活躍こそが、学会の大発展を成し遂げた。そのための創価学会も、信心強き女性の力で勝ってきた。平凡な一庶民の婦人たちが、師弟の心で不惜の命で、懸命に戦い抜いてくださったから、学会は伸びてきたのだ。広宣流布は女性で決まる。

ともあれ、婦人部、女子部をこれまで以上に尊重し、大切にしていく。ここにこそ、これからの学会の拡大と勝利の鍵があることを、強く訴えておきたい。その意味から、わが婦人部の皆様が忙しい活動の中で、時間を見つけては、御書をひもとく。聖教新聞を開く。世界との対話を学ぶ。そうした姿が、どれほど重要な人間教育の力となっているのか。09.2.23

2016.3.11 東日本大震災5年


婦人部の強き祈りで学会は勝ってきた。婦人部こそ希望だ。婦人部こそ太陽だ。これまで以上に、婦人部を心から尊重すれば、学会がさらに勝ち栄えていくことは間違いない。09.2.16

2015.10.6


創価学会の80年は母の祈りで勝ったのだ。第三代の50年の激戦は母の祈りで勝ったのだ。

09.1.10


偉大なる尊き母の交響楽、子供がいなくても母は母だ。夫がいなくても母は母だ。09.1.10


また、大難の嵐の中、私が会長を辞任した時にはあ「ご苦労様でした。」「これで、世界中の同志の皆さんのところへ行けますね」と笑顔で語る妻であった。全国代表幹部協議会 09.2.2

2015.3.11


創価学会は婦人文皆様の慈愛の光が満ちている。だから強い、だから、明るい。だから、悩める友を温かく包む深さがある。09.2.23

2017.5.20 三軌展 パーティー 鈴木、篠原、榎本