2010.1.18 本部幹部会・婦人部グループ長会 

大事なのは「今から」の決意だ。「これからの行動だ。その連続闘争が、大きな歴史を築く原動力となる。」

2020/09/19 9:00


魂の人間賛歌 ジャズと人生と仏法を語る 2010.12.10

「あの時は大変だった。40度を超す高熱だった。皆が和歌山行きを止めた。だが私は和歌山の皆様との約束を守ったんだ」

あの時とは、昭和44年(69年)12月21日和歌山県幹部会。その前日。名誉会長は体温は40度5分。急性気管支肺炎だった。医師は安静を告げ、側近は和歌山行きを制止した。だが「断じていく、広布の戦いで倒れるなら本望だ。」

2020/09/15 10:19


私は19歳で戸田先生とお会いしました。初対面でしたがじつは先生は事前に地域の方から私のことをよく聞いて,知ってくださっていたのです。今、その師の心が深くわかります。

2020/09/14 9:58


全国代表者会議 2010。1.23

まず自分が戦う。まず自分が見本を示す。ー私も青年部時代から、その決心でやってきた。早朝から深夜まで、いつ眠り、いつ起きたのか分からないくらい、働きに働いた。私の心にはいつも先生がいる。

2020/09/10 10:03


本部幹部会 婦人部グループ長大会  2010・1.18

未来永遠にわたって、更に成長し、更に発展し、大勝利していける学会を、私は今作っている。どうか心を合わせて進んでもらいたい。言葉ではなく、大事なのは行動だ。生まれ変わった決意で戦うことだ。師弟不二の信心でしか、三類の強敵を打ち破ることはできない。この一点を忘れないでいただきたいのだ。

2020/09/08 10:18


人間世紀の光 09.11.14

ともあれ師弟不二とは、弟子の側の決意誓願によって決まる。創価学会は師が創って弟子が続いたのではない。その最初から、師弟不二の尊き結晶なのである。

2020/08/30 16:16


我らの勝利の大道 10.10.1

偉大な「人間革命」を成し遂げる要件は何か、それは、第一に「師弟」の原点にたつことだ。「師匠は大地の如し」900ページ。

2020/08/18 12:16


我らの勝利の大道 「師弟不二」とは、師匠の大境涯を仰ぎつつ、「月月、日々に」自分自身を人間革命することだ。

2020/08/18 12:20


私は、戸田先生の大事な言々句々を、すべて記録し、残してきた。本部幹部会09.11.3

2020/08/08 13:18


本部幹部会 09.11.3 

私達はSGIの友の求道のすがたから、真剣に学んでいかなければならない。そうでないと、日本のほうが、海外に後れを取ってしまうことになる。

2020/07/28 17:10


御書と師弟 09.8.13

毎朝、私は胸中の先生にご挨拶し、今日も一日弟子は戦います。勝ちます、とお誓い申し上げて出発する。不二の一念で全国、全世界の広布の指揮を執り、夜には一日の勇戦の結果を先生にご報告申し上げる。その連戦が私の毎日であります。

2020/07/25 14:31


本部幹部会 2009。7.20

勝利の要諦を三点あげるならば、第一に「師弟の道」、勝利の第二の要諦は「団結の道」を聡明に貫き通すことである。第三の要諦は「対話の道」を忍耐強く広げ続けることである。

2020/07/13 8:24


まさに、わが師弟不二の歩みは「立正安国論」によって幕を開けたのであります。御書と師弟09.7.18

2020/06/25 10:20


青年創価学会の息吹 2009.7.8

第一の波動ーそれは「師弟不二」である。「良き弟子をもつときんば師弟・仏果にいたり」仏法の極意である師弟の哲理を貫き通せば、学会は永遠に勝ち栄えていける。

2020・6.16


我が友に贈る 我が胸中に「師弟」の魂を燃やして進め。広布の共戦劇を師と一体で勝ちゆけ。

 

師匠という太陽の存在があればこそ、弟子は地球の如く回転できる。師匠の「励まし」に弟子が「感謝」を込めてこたえゆくところに十全なる人間の可能性の開発、すなわち「人間革命」がある。 歴史の巨人と語る。2009年7.6

2020/06/06 17:37


29回本部幹部会 2009年6月1日

あれほど師匠を大事にした人間は、世界中にいないだろう。歴史上もいないであろう。そう言われるくらい、戸田先生に仕えた。身を粉にして、自身の一切を犠牲にして、師を支えた。

2020/04/26 16:00


どれが短所か、また長所か、を知っていくことが、互いに相手の人物を理解する基本となるものだ。

2020/04/17 16:50


5.3記念代表者会議 2009年5月13日

 日蓮大聖人が御入滅された弘安五年(1282)その時日興上人は37歳。それから実に50年以上にわたって、日興上人は、後継の広宣流布の指揮を執り続けていかれた。・・・・・・半世紀にわたって、大聖人と同じ心で戦い抜かれた日興上人の大闘争のゆえに「師弟不二の大道」が万年の未来へと厳然と開かれたのである。

2020/04/12 17:43

 


2009年5月6日 5・3記念代表者会議

仏法の根幹は「師弟」である。なかんずく、指定不二の祈りである。広宣流布いかなる戦いも、その勝利の要諦は「折伏精神」という決意がも終えているかどうかだ。社会的な立場や学歴では人間は決まらない。折伏の一平卒が偉大なのだ。

2020.4.10


2009。5.1

皆さんには、私がこうして指揮をとっている間に、本物の指導者になってもらいたい。

2020/04/09 9:41


戸田先生は「お前以上に弟子が師匠を護った歴史は、これからも永劫にないだろうな」ともおっしゃってくださった。


苦難の中で、先生は言われました。「俺も師子だ。大作、お前も師子だ。師子とは、師弟不二だ。師も弟子も、勇猛に勝ちまくるのだ」今も、私の頭から離れない胸から消えない一言です。2009.4.27

2020/03/07 18:07


値い難き獅子王の師匠と、不思議にも今世で巡り会い、広宣流布という人類救済の大聖業へ、共に進むことがきる。これが、どれほど崇高な人生であることか。この学会とともに歩んでいることは、決して偶然ではありません。

皆様方は、深い使命を帯びて、この使命を娑婆世界に出現された,尊貴にして宿縁深厚なる地湧の菩薩であられます。

09.4 御書と師弟


 この日興上人の大闘争こそ、真正の弟子の鑑であります。どこまでも師匠を求め抜き、師匠の名を叫び、師匠の真実を訴え抜いていく以外に、仏法正義の命脈を広げ行くことは出来ない。この時、私はただ一人「戸田先生、戸田先生」と叫び続けた。師匠の名前を呼ぶ。叫ぶ、それが根本の大事だからです。09.4 御書と師弟

2020/03/02 9:40


偉大な師匠と同じ時代に生まれ、同じ理想を目指し、同じ祈りで驀進しゆく人生ほどすばらしいものはありません。私は戸田先生にめぐり会い、心からそう感じました。09.4  2019/10/29 16:40


少しでも長生きして、もう一度、本当の学会をつくり、未来に残すのだ。その思いで立ち上がり、ここまで頑張ってきた。あの会長辞任から30年。私が影で、友のため、広宣流布のために、どれほど心を砕き、手を尽くしてきたか、学会をここまで発展させるには、どれほど、壮絶な戦いをしてきたか。皆さんには真実の歴史を知ってもらいたいのだ。全国代表者会議09.4.19   2019/10/01 20:56


ただ「一人」です。偉大な歴史は、常に偉大な一人から創られます。そして、その一人に続く不二の弟子によって受け継がれ、広がっていくのです。大慈悲の師の心に合わせるから抜苦与楽の力が湧く。師弟こそ慈悲の原動力なのです。御書と師弟

09.4.2      2019/05/07 10:33


不惜身命だから、創価の師弟は勝った。死身弘法だから、学会は王者となった。この一点を見失っては、絶対にならない。

09.3、16    2019/05/02 20:49


正しき師弟の道、すなわち広宣流布の命脈が閉ざされるかどうかの、この学会存亡の危機にあって、私は戸田先生を必死にお護りした。歴史上類例がないくらい、死に物狂いでで師匠を護って護って護りぬいた。09.3。16 2019/01/04 11:55



3.16は先生と私、第二代と第三代の師弟不二の大儀式であった。ホ毛きぉうに説かれる付属の儀式に通ずる深義を、私は深く心中に期していた。 09.3.10    2018/12/17 9:55


師匠の偉大さを示しきってこそ、弟子である。私は、牧口初代会長、戸田第二代会長を世界に宣揚してきた。そして、これからも一生涯、牧口、戸田両先生の弟子として生き抜いて行くつもりだ。09.3.10  2018/12/16 21:57


師恩を深く知る人ほど、深い力が出る。弟子が師恩に報いようとする心に難く決めた瞬間から、生命の次元で「師弟不二」の勝利の大行進は始まる。そして、その弟子こそが「如我等無異」という師弟栄光の境涯を、三世永遠に満喫しきっていけるのです。如我等無異と報恩09.3.7             2018/02/09 14:09


師弟の魂を受け継ぐ限り、学会は永遠に勝ち栄えていく。このことを、わが門下なかんずく、直系の弟子である青年部の諸君に私は強く語っておきたい。     2018/01/09 10:51


19歳で戸田先生と出会って以来、どれほどの苦しみに中で、創価学会をここまで発展させてきたか・・・・この胸中をわかる人間がどれだけいるか。本来こういう場で言うべきことでないのかもしれない。しかし、学会の未来を思えば、言わざるを得ない。  2017/09/16 14:02


私は80歳を過ぎた今こそ戸田先生の真髄、牧口先生の真髄、仏法の真髄を残したい。09.2.17

2017.5.23


信心すれば、現実の課題や悩みがなくなるのではない。悩みに負けない生命力が出るのだ。09.2.16   2017.5.23


「大作、よくやってくれたな。これで学会は大丈夫だ。また永遠に一緒に行こうな」亡くなる前、先生がこう語っておられたことを忘れることはできない。09.2.16

2017.5.23


大阪が勝利をもたらしたものは何か「この人と一緒なら、どんな戦いも勝てる」という強烈な確信である。


私は戸田先生の指導をことごとく残してきた。妻と共に、先生を支え、先生に御奉公申し上げた青春であった。  全国代表協議会 09.2.1


昭和54年、私は第三代会長を辞任せざるをえなくなった。戸田先生と私が築いてきた師弟の道を壊そうとする人間が出てきたのである。私はたった人りで苦闘した。当時の本当の苦労を知り、私を守り続けたのは妻であった。 本幹スピーチ 09.1.13


    わが偉大なる神奈川の同志に贈る   2001.3.24

君も私も 久遠のあの時 あの場所で 広宣流布の宣言文を読みあった仲ではないか

もう一度自分の目で読み直そう!

               2015.8.20


本部幹部会 たとえ、遠くにいたとしても、たとえ、会わなかったとしても、広布に戦う師と弟子の心は常に一体だ、それが師弟不二だ。09.1.13


本部幹部会 2001.3.3

 「私は創価学会だ。誰が何と言おうが、偉大な創価学会の代表だ。」それくらいの決心で、胸を張っていくべきだ。

                       2015.6.20


もし、日本正学館の経営が順調で、師弟が幸福な編集者生活を送ったとしたらー。結果論であるが、今日の創価学会の発展があったかどうかは疑問である。池田大作ーその行動と軌跡 09.1.7


「大作、よくやってくれたな。これで学会は大丈夫だ。また永遠に一緒に行こうな」亡くなる前、先生がこう語っておられたことを忘れることはできない。

信心すれば、現実の課題や悩みがなくなるのではない。悩み二負けない生命力が出るのだ。

09.2.16

2017.5.20