私の弘教に歩む道は泥沼に見えても黄金の道。私の流す汗は水晶の輝き。

2020/09/19 10:05


あらゆる人と 仏縁を結びゆこう! 心に植えた妙法の種は 必ずや花開く! 勇気と誠実が根本。 2011.6.29

2020/09/17 10:32

我が友に贈る  2011.6.29

「心の思いを響かして声を顕わす」 友を思う心あらば 言葉は必ず胸に響く。 希望の声を届けよ!

2020/09/14 17:18 


わが友に贈る 2011.6.12

さあ対話の時だ! 仏法を語った分だけ 自他共の幸福が広がる。 粘り強く 自分らしく 師子の心で挑め!

2020/09/10 10:22


わが友に贈る 2011.6.12

さあ対話の時だ ! 仏法を語った分だけ 自他共の幸福が広がる 粘り強く 自分らしく 師子の心で挑め !

2020/09/08 10:37


我らの勝利の大道 青年の新たな陣列 2011.5月25日

ともあれ、今日ほど青年の熱と力の糾合が待望される時代はあるまい。わが青年部が満を持して、今再びの「拡大」に挑む時が来たのだ。

2020/08/30 16:52


我らの勝利の大道 2011.11.2

青年の私は、「2月闘争」を起点として全学会の勝利の方程式を作った。日本中世界中にずこであっても広宣流布の拡大は血のに滲むような我が友の忍耐と執念の奮闘によって勝ち取られてきた。戸田先生は言われた。「戦いの勝利の原理は『勇気』と『忍耐』と『智慧』である」と。

2020/08/20 9:05


日蓮生まれし時より・いまに一日片時も、こころやすき事はなし、此の法華経の題目を弘めんと思うばかりなり。1558P

2020/08/08 14:08


世界平和へ代表研修会 2010.3.9

弘教は、仏の使いの尊き実践である。その福徳は無量である。永遠にわたる、その誉れ、その崇高な使命、仏になりゆく喜びの生命を作るために今世があるのだ。

2020/07/25 17:16


我らの勝利の大道 2010.2.1

私たち創価の友は「生命尊厳」と「人間尊厳」の仏法を全世界に弘めゆく使命を持って、この世に生まれてきた地湧の菩薩だ!

2020/06/13 9:09


瞬時の出会いでも、一本の電話でも、仏縁を結べる。それが、友の幸福を願い、正義を広げゆく地湧の菩薩の実践行動である。悔いなく戦い切ったとき、考えてもみなかった人間革命のドラマが待っている。09.8.29人間世紀の光

2020/05/21 17:43


人間世紀の光 2009.8.28

「折伏」「個人指導」ー広宣の師、戸田城聖先生が、最も力を入れ、とりくまれたのも膝詰めの「一対一」の対話であった。先ず祈る。そして、人と会うことだ。声をかけることだ。語ることだ。心を通わせることだ。

2020/04/19 11:06


新あの日あの時 2009年8月25日

強気でいけば勝てる。切り開いていける。何事か成し遂げられる。弱気になり受け身になったら負ける敗北の根本だ、「人生は強気でいけ」ーその鉄則を打ち込んだのである。

2020/04/13 9:29


2009.8.24  新 あの日あの時

「戦」という文字について池田名誉会長は東北で訴えている。かっては「かっては口を二つ書く『戰』だった。いくさとは口と口の」戦いだ。言論戦だ。広宣流布は語りに語っていかなければならない。勢いよく、元気よく、人々がアット驚く大音声で。

2020/04/11 17:04


一人が十人の友を、私たちは、これを合い言葉にして、楽しく対話を広げてまいりたい。本部幹部会2009.11.23

2020/03/08 14:34


弘教に勝る喜びはない。友の幸福を願い、真剣に祈り語りきった福運は永遠です。 御書と青年 冥の照覧の誉れ 2010.12.29    2020/03/02 17:20


折伏の根本は祈りである。第1に勇気である。第2に真心である。第3に団結である。私自身、自らの対話に折伏の大将軍であられた戸田先生に応援して頂いたこともあった。 我らの勝利の大道 2010.12.16

2020/03/02 17:16


題目をあげている人は、最高の力を持ってるのだ。頑張れ、「折伏が出来ない幹部は、幹部をやめよ」とまで言われた。 本部幹部会

婦人部グループ長会  10.1.18

2020/02/02 22:05


大聖人の弟子であるならば、堂々と胸を張って、大聖人の仰せどうりに進むのである。御書の通りやれば必ず折伏はできる。本部幹部会。2010.1.18    2019/11/06 18:35


師弟共戦の八月  09.8、7

四百五十九世帯から四千七十三世帯へと、未曾有の拡大を達成できた。全戸p区の同志が、私と同じ心で決戦場に臨み、対話に驀進してくれたからであった。ーーこの究極の団結で創価は勝つのだ。2019/05/20


第2東京代表者協議会での名誉会長のスピーチ    2006.3.1

学会は広宣流布のための「折伏の団体」である。どこまでいっても弘教・拡大が根本である。平和・文化・教育などの各分野で活躍するリーダーも、この根本を忘れてはいけない。地道に拡大を進める広布の現場から離れてはいけない。そlれでは偉大な功徳はでない。折伏精神を失い、見栄ばかり張って要領を使うようになって、やがて信心がおかしくなってしまう。生涯、広布の最前線に立つことだ。60代、70代になっても、「こういう自分になろう!」と目標を持ち、行き来と、同志ちともに進む。組織の現場に入り、ともに苦労し、ともに弘教に取り組んでいく。底に永遠の功徳がわく。信心の大きな喜びがあるのである。

2017/12/17 10:19


新・人間革命 28 勝利島 403p

境涯革命の直道は、弘教にこそあうる。  2017/10/02 9:18


私が指揮する札幌班は、十日間で388世帯の弘教を成し遂げた。班としては、前人未踏の「日本一」の拡大となった。

師弟共線の8月 09.8.7


池田大作全集 100巻 128p 2006.2.1

思えば昭和27年の「75万世帯の大法弘通」へ突破口を開いた、東京蒲田支部の2月闘争においても、勝利の推進力となってくださったのは、婦人部の皆様であった。

私の妻も女子部として寒風の中折伏に飛び回った一人であった。拠点で会った自宅での座談会にも、職場の上司を誘った。率先して会合を盛り上げるとともに。毎日毎晩、集まってこられる方々を笑顔でお迎えしていた。集われた婦人部のお子さんたちに、絵本を読んであげるのも、妻の役割であった。

ともあれ、婦人部、女子部を中心として、各部が一丸となって、仲良く朗らかに、一人また一人と、ご本尊流布を成就していったのである。

そして迎えた「二月闘争」の最終日。目標の二百世帯はすでに達成されていた。「ちょっと待って」ーこれで締め切りという直前、一人の婦人部のかたから、もう一世帯の折伏を成し遂げたとの報告が入った。

歴史に残る闘争の二月「二百一世帯」の金字塔は、我が婦人部のこの「勢い」、この「真剣さ」、そして、この「粘り」によって打ち立てられたのである。

2017/07/08      

 


わが友に贈る 広布の戦いは熱気に満ちた「声」で決まる。絶対勝利へ執念の大進撃を 09.8.29    2017.5.21


まさかの勝利を可能ならしめた力とは、何であったのか、それは、恩師の分身となって、命懸けで同志を励ました。青年部の池田室長と、それに応えた関西の同志の「信心」と「団結」の力にほかならなかった。忘れえぬあの瞬間。09.7.15


言論闘争とは、いついかなる場所であっても直ちに起こせる戦いである。私はどこに身をおいても、常在戦場の決意で、日本はもちろん、世界の友に激励の手を打ってきた。夜行列車の車中で原稿を書いたことも、移動の車から和歌を発信したことも、数をしれない。   歴史と巨人を語る。09.7.11

2015.9.9


「須く心を一にして南無妙法蓮華経と我も唱え他をも勧めんのみこそ今生人界の思いでなるべき」と説かれてい通りである。真実をありのままに、毅然と言い切っていく強さが折伏精神である。学会精神である。この誇り高き強さがあったから、今日の学会があるのだ。

 そして、戸田先生は次のように教えられた。仏法の難解な法理をいきなり説いても、りかいされるものではない。時には、文学に話題を広げ、また、音楽を論じ、絵画について語り合いながら、心広々と、心豊かに、この大法を弘めていくのである。

一対一の対話を積み重ね友情を拡大しゆく人生が最も尊い。  09.6.10

2015.7.5


新しき千年の夜明けである。千載一遇の好機到来である。今こそ我らは、無限の活力ある妙法を存分に弘めきって、わが人生を飾りたい。

2001.3.29 随筆新人間革命                   2015.5.22    


戸田先生も繰り返し叫ばれた。「折伏精神以外に信心はないと覚悟することだ」5.3記念代表者会議

09.5.8     

2015.3.16